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        <title>イベント・セミナーの管理</title>
        <link>http://rengo-soken.or.jp/event/</link>
        <description>イベント・セミナーの記事</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
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            <title>シンポジウム「参加と連帯のセーフティネット」構築に向けて</title>
            <description><![CDATA[　このたび、同志社大学社会福祉教育・研究支援センター、連合総研の主催により標記シンポジウムを開催いたします。ふるってご参加くださいますようご案内いたします。<br /><b>[参加費無料・事前申し込み不要]</b><br /><br /><br />日時　2010年7月31日（土）午後1時～5時<br /><br />場所　<a href="http://www.doshisha.ac.jp/access/ima_access.html">同志社大学臨光館R302</a>［新町キャンパス，地下鉄今出川駅2番出口から西へ徒歩5分］<br />　　　　（〒602-8580京都市上京区新町通り今出川上ル）<br />　　　　<br /><br />主催　同志社大学社会福祉教育・研究支援センター，連合総合生活開発研究所<br />共催　日本労働ペンクラブ関西支部，同志社大学ライフリスク研究センター，NPO法人あったかサポート，ラボール学園<br />協賛　連合大阪、連合京都、連合滋賀、連合奈良、連合兵庫、連合和歌山、<br />　　　　自治労京都府本部、大阪地方自治研究センター<br /><br /><br />趣旨<br />　現在、日本ではセーフティネットを構成する雇用や社会保障制度から漏れ落ちている人々は少なくありません．それは、非正規労働者に代表されるようなワーキング・プア、長期失業者、学卒未就業者、ひとり親といった人々です．その原因として、セーフティネットの機能不全や綻びがこれまでも指摘されてきましたが、2008年には世界同時不況、2009年には政権交代など劇的な出来事が起こり、セーフティネット改革の必要性はますます高まっています．<br />　連合総研では、2007年秋に「参加保障・社会連帯型の新しい社会政策・雇用政策の大綱に関する研究委員会」（主査：埋橋孝文・同志社大学教授）を発足させ、約2年間にわたり中長期的な視点から新たなソーシャル・セーフティネットのあり方、具体的な制度設計の検討を重ねてきました．このたび、その研究成果として、『参加と連帯のセーフティネット－人間らしい品格ある社会への提言』をとりまとめました（埋橋孝文・連合総研編、ミネルヴァ書房より2010年6月刊行）．<br />　今回のシンポジウムでは、同書の執筆者を迎え参加と連帯のセーフティネットとは何か、その内容について提案し、論議します．<br /><br />主催者あいさつ　草野忠義連合総研理事長<br /><br />シンポジスト<br />　　埋橋孝文（同志社大学）「今なぜ参加と連帯のセーフティネットか」<br />　　吉村臨兵（福井県立大学）「セーフティネットとしての最低賃金」<br />　　山脇義光（連合総研）「求職者就労支援制度の創設」<br />　　阿部彩（国立社会保障・人口問題研究所）「ワーキング・プア対策としての給付つき税額控除」<br />　　室田信一（NPO法人M-CAN）「地域における参加の入り口－相談援助機能」<br /><br />問合せ・連絡先<br />　<a href="http://gpsw.doshisha.ac.jp/contact.html">同志社大学社会福祉教育・研究支援センター</a>（電話075-251-4902）<br />　<br />　<br /><br /><br /> ]]></description>
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            <pubDate>Wed, 14 Jul 2010 14:35:53 +0900</pubDate>
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            <title>連合・連合総研ワークショップ「地域をつなぐ―静かな革命―」</title>
            <description><![CDATA[　連合総研では、シリーズ研究「21世紀の日本の労働組合活動に関する調査研究委員会」の２年目として「地域労働運動」を研究テーマに、先進的な10事例（地方連合会および地協）について聞きとり調査を行ってきました。<br />　本ワークショップでは、連合総研の調査研究成果をもとに「地域に根ざした顔の見える労働運動」を実践されている地方連合会・地協リーダー４名をパネラーにお招きします。地域労働運動強化に取り組んだきっかけや、限られた財源で改革を達成するまでの苦労、成功のポイントについてご報告いただくとともに、みなさんと活発な議論を行いながら、労働運動全体の活性化に資するようなワークショップにしたいと考えています。皆さまの積極的なご参加をお待ちしております。<br /><br />日　時：2010年9月2日（木） 16:30～19:30（開場16:00）<br />場　所：<a href="http://rengo-soken.or.jp/event/%E9%80%A3%E5%90%88%E3%83%BB%E9%80%A3%E5%90%88%E7%B7%8F%E7%A0%94%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97%E4%BC%9A%E5%A0%B4%E6%A1%88%E5%86%85.pdf">中央大学駿河台記念館</a>（東京都千代田区神田駿河台3-11-5）<br />参加費：無料<br />[[aform015]]<br />プログラム：<br />16:00～&nbsp;&nbsp; &nbsp;　受付<br />16:30　&nbsp;&nbsp; &nbsp;　 開会　司会：龍井　葉二　連合総研副所長<br />16:30～　　　主催者代表挨拶（開催趣旨報告）：薦田　隆成　連合総研所長<br />16:40～19:00&nbsp;&nbsp; &nbsp;　パネルディスカッション「地域を繋ぐ－静かな革命」<br />　　　　　　　　　　　　コーディネーター：中村　圭介 東京大学社会科学研究所教授<br />　　　　　　　　　　　　パ　ネ　リ　ス　ト：板橋　賢二 連合栃木前事務局長<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　金子　　博 連合新潟中越地協前事務局長<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　天野　敬久 連合静岡事務局長<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　杉本　敏範 連合奈良北和地協事務局長<br />　　　　　　　　　　　　コメンテーター　：　呉　　学殊 労働政策研究・研修機構主任研究員<br />　19:00～19:20&nbsp;&nbsp; &nbsp;　会場との意見交換<br />　19:20～19:30&nbsp;&nbsp; &nbsp;　全体のまとめ：中村　圭介　東京大学社会科学研究所教授<br />　19:30　&nbsp;&nbsp; &nbsp;　　　　　閉会挨拶：南雲　弘行　連合事務局長<br /><br />　お問い合わせ：連合総研　小熊・南雲<br />　　　　　　　TEL.03－5210－0851　FAX.03－5210－0852 ]]></description>
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            <pubDate>Thu, 08 Jul 2010 16:59:16 +0900</pubDate>
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